haskell-ja > Archives > 2015/04/19

2015/04/19 10:05:02 UTCちゅーん
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あいや、カレントディレクトリではなく、「関数が呼び出されたファイル名」を取りに行ってるのがヤバイのです。
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もっというと、location関数が取得するLoc型には、ファイル内の自分が呼ばれた関数の位置を示すフィールドが含まれているので、同じファイル内でもその関数の位置が変わると、そのフィールドの値も変わります。
2015/04/19 11:07:56 UTCigrep@twitter
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なるほど。それなら今回のユースケースなら特に問題はなさそうですね。
2015/04/19 11:35:40 UTCちゅーん
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はい。ただよくわからんまま使って、便利だからって別モジュールに切りだそうとかやり出すと破綻するので、そういうもんだという認識は必要だと思ったのです。
2015/04/19 13:17:05 UTCigrep@twitter
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Thank youです!参考になります!